八巻貴郁の顔画像とプロフィール 女性の下着はクセになる?依存症か?現場と動機

現在仮釈放中の八巻貴郁容疑者(32)が

女性の下着を盗んだとして逮捕されました。

八巻容疑者は前回も女性の下着を

盗んだ罪で服役していたそうです。

■記事の概要

出典;NNN

逮捕されたのは無職の八巻貴郁容疑者。

警視庁によると八巻容疑者は今月3日、

東京・渋谷区の20代の女性の自宅に侵入し、

洗濯機に入っていた下着など12着を盗んだ疑いが持たれている。

八巻容疑者は過去に下着を盗んだ罪で

有罪判決を受け服役していて、

今年3月に仮釈放されたばかりだった。

引用;NNN

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■八巻貴郁容疑者 プロフィール

名前:八巻貴郁

年齢:32歳

住所:仮釈放中につき更正施設

職業:無職

■八巻貴郁容疑者  顔画像

出典;NNN

こちらで八巻貴郁容疑者のFacebookアカウントを調査したのですが

アカウントを特定することが出来ませんでした。

そこで今回はFacebookの検索結果だけを紹介しておきますので

気になる方はこちらを探してみてください。 Facebook

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■犯行現場

出典;NNN

東京・渋谷区の20代の女性の自宅に侵入し

洗濯機に入っていた下着など12着を盗んだ疑い

引用;NNN

仮釈放中だったにもかかわらず

我慢できずにまたやってしまった。

ってところでしょう。

それにしてもよくもまあ下着を

300枚持集めたものですね。

今回だけではなく余罪はたくさんありそうです。

■犯行動機と依存症

性癖・・・病気・・・下着依存症

刑務所では思いがとげられず

出所した途端に下着依存症が出てきたのでしょう。

これは病気なので治療が必要なのですが・・・

刑務所では治療は行わず罰を与えるだけです。

人は、おいしいものを食べる、好きな異性と性的接触をする、

たばこを吸う、飲酒や違法薬物を使用する

こうした行為をするとき脳内で快楽の感情の源である

ドーパミンという物質が分泌されます。


同じ量のドーパミンを出すためには

より強い刺激や頻度が必要となっていくということです。


下着泥棒に当てはめるなら・・・・

“下着を取る”というプロセスに依存しています。

盗めば盗むほどドーパミンは出にくくなるので

下着泥棒は捕まるまでやり続けてしまうのです。


取ることに価値があるだけで、

下着自体にはさして興味を感じないため

“戦利品”は押し入れにたまっていくのです。

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≪ネットの反応≫

・厚生施設の運営方法も改善が必要ですね。
 この手の犯罪者は再犯率が高いので、
 抜き打ちで部屋の検査が必要ではないでしょうか?
 もっと刑を重くすることも重要だと思います。


・異常性癖が矯正不可能なので、また再犯する可能性が高い
 GPSを装着してリアルタイムで行動監視する必要がある


・どんな微罪でも
 保釈仮釈再犯は更生の余地なしと見なして無期懲役でいいのに。


・何のためのムショか分からへん。
 ただ罰を与えるためだけにあるなら、何の意味もないわ。
 犯罪者を更生させるのも、ムショの務めなはず。


・下着盗んで何が楽しいんだ?

引用;Yahoo ニュースより

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