池田誠二の顔画像とプロフィール どこの会社の役員?猛暑が原因?現場と動機

7月23日、兵庫県警は器物破損と暴行で

池田誠二容疑者(48)を逮捕した。

信号で停車中の乗用車に自転車をぶつけたという。

乗用車がクラクションを鳴らし追い抜いたのが

気に入らなかったのか?

猛暑で切れたのか?

事件を振り返ってみました。

スポンサーリンク

■記事の概要

逮捕容疑は6月17日午後4時55分ごろ、

同市勝原区山戸の市道で、

赤信号で停車していた兵庫県相生市の

会社役員の男性(43)運転の乗用車の

運転席付近の側面に自転車をぶつけて損傷させ、

男性の胸ぐらをつかむ暴行を加えたとしている。

引用;産経新聞

スポンサーリンク

■池田誠二容疑者 プロフィール

名前:池田誠二

年齢:48歳

住所:兵庫県姫路市広畑区蒲田

職業:会社役員


会社役員とありますが

具体的に会社名はわかりません。

■池田誠二容疑者 顔画像

池田誠二容疑者の顔画像は公表されていません。


こちらで池田誠二容疑者のFacebookアカウントを調査したのですが

アカウントを特定することが出来ませんでした。

そこで今回はFacebookの検索結果だけを紹介しておきますので

気になる方はこちらを探してみてください。 Facebook

スポンサーリンク

■犯行現場

兵庫県姫路市勝原区山戸の市道

路肩を走行していた池田容疑者の自転車が

車道にはみだしたため、乗用車を運転する男性が

クラクションを鳴らして追い越し、

信号待ちで停車していたところに

池田容疑者が追いついて犯行に及んだという。

引用;産経新聞

それにしても自転車を

わざと車にぶつける度胸がありますね・・

下手をすれば自分がケガをしかねませんからね。


確かに自転車や歩行者の横着ぶりは

目に余るところはあります。

特にスマホ自転車、スマホ歩行

これはもう危険過ぎ、事故一歩手前です。

注意を促すクラクションに切れるって

昔からよくありますが暑い時期に

多いように思います。

危険を察知すればクラクションを鳴らすのは

当然当たり前の行為ですが

こんな輩だったらイヤですよね。

お互いが譲り合いの精神があれば

トラブルも減少するんじゃありませんか。

■犯行動機

クラクションを鳴らされたことに

腹を立てたようです。

むやみやたらにクラクションを

鳴らすことは騒音を撒き散らすことで

違反になりますが・・・

報道によると

危険を回避するために乗用車の運転手が

クラクションを鳴らしたことが池田容疑者には

気に入らなかったようです。

自転車を車にぶつければ車が

キズ付くことは間違いはないことに

気が付かないはずはないと思うのですが・・・

それとも、自分が被害者になろうとしたのだろうか?

スポンサーリンク

≪ネットの反応≫


・連日の暑さだとしたらこの手の事件は今後もしばらく要注意。


・簡単にクラクション鳴らしすぎる運転者も多い。
クラクションは事故にならないよう、事前に知らせるための機能で、
何かさ れたあとにムカついたから鳴らすものではないよ。
自転車も路駐車をかわすために、車道にでる際、後方確認しようよ。

・歩行者自転車に対して邪魔だからとクラクションを鳴らすのはあまり良くない
が、それも程度によるし危険回避のためには仕方ない場合もあるからね
にしてもいい歳して車に傷をつけたらどうなるのか、
人に暴行したらどうなるかわかりそうなもんだが
暑さでイカれたか

・クラクション鳴らされると誰しもムッとするのは確か。
でも、これはないな。しかも48歳で役員だと?
自転車をぶつけてちょっとした憂さ晴らしになっただろうけど、
代償は大きい。アホの極み


・歩行者や自転車が有利って風潮(法的にも)が
強すぎて逆に我が物顔で危ないよね。
譲り合い譲り合い。


・クラクションは最終手段。
車が減速するか避ければ済む話

引用;Yahoo ニュースより

Twitter

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする